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個別記事の管理2013-12-04 (Wed)
2008年2月8日(金)
術後一年検診のCTと骨シンチの結果の説明を受けることと
 マンモグラフィーの検査を受けるために受診しました
文書に「右肺に筋が見られますが、術前指摘と変わらない様相
    転移巣とは考えない」
とあったので「そんなこと聞きましたっけ?」って感じでした
「う~~ん、言わなかったかな~ 膨らみ、丸くなったりしてると
 やばいかなってのだけど、一本の筋なのでね、大丈夫です
  子供の頃の肺炎とかの名残という判断」と
私、子供の時に肺炎やったかな 母は亡くなっているし
 祖母に聞いても判らなかったのです
2歳の時に「敗血症」をやったというので、その時の名残かな??

因みに、祖母には乳がんになったということは現在も言っていません
 超高齢者(100才)に心配させても仕方ないですものね

術後のマンモは痛いと聞いていました
 はい、痛かった記憶があります
でも、技師さんが少しずつ我慢できる範囲でやってくれたのか何とか受けられました
 結果は、もちろん異状なし

経過観察のみなので、次回の診察は5月に

この間、にゃんこも1才になっていたので定期検診に行って
 避妊手術を受けると太りやすいと言われていたのが
見事期待を裏切らず「若干太り気味」
飼い主的にはそう見えないのですが、太り気味
しかも、肝臓の値もちょっと高めな奴があったので、「要注意」のレッテル貼られました
それからは、体重管理が厳しいですよ  自分には甘いけど

長女の教育実習の準備があったりとしているうちにあっという間に受診日
5月2日(金) 視触診と血液検査
 腫瘍マーカー CEA…2.5   CA15-3…14.2   NCC-ST-439…2.4
他の検査項目全て「基準値内」と。健康そのものに見えますが…患者です
CEAが基準値内とはいえ、徐々に上がってきたのですが、様子見ということでした
他には、放射線治療のあとがカサカサになって痒かったので
 治療時と同じ「リンデロン」を処方してもらいました
その後もこのカサカサ感は忘れたころに出てくるのです

そんな、患者とはいえ、落ち着いた生活を送っていた5月下旬
 その後の生活を一変させる出来事が
健康が取り柄で、お産の時にしか寝込まなかったというのが自慢の
 主人の母が、脳幹出血で緊急入院してしまいました


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* Category : 私・右・経過観察
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