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個別記事の管理2013-11-15 (Fri)
痒みにも慣れて、というか諦めていた7月13日(金)術後2日目
ドキドキすると思っていたら、「頻脈」になっていると
なので、また点滴が増えてしまいました
入院中の唯一の楽しみの食事は、やっと全粥に
これくらいにならないと食べた気しませんよね~

T先生の内診があったり血液検査を受けたり
全て「異常なし」という結果
でも、頻脈がどこから来るのか、原因は何かわからず仕舞
患者が元気なのでOKということらしいです
そうそう、このころ「青たん」による鼠蹊部の違和感で
歩き方がおかしくなっちゃいました

その他は順調で、15:00に洗髪してもらってさっぱりになって
16:00には点滴がすべて外れて
解放感からか16:15には初
私の場合、腸との癒着が激しかったということだったので
引き攣られる感じが強かったです

でも、血圧が高いのか、聞こえが悪くて水中にいる感じが少しありました


病室の全員が元気になってくるとおしゃべりもひっきりなしに
乳がんの時もこういう環境が欲しかったな~

まぁ、話題の中心は、朝に昼に夕に病室に来てくれる、実習生のW先生
担当のT先生より年上に見えるとみんなの意見
男性だけど優しいとか、話し易いとか
後は、麻酔の時のことになって
私は消毒液の塗り方の指導くらいだったんだけど
Aさんは、私の次の手術で同じ実習生に
一度で入らなくて、2度目のトライをさせてくださいとなって
それでもだめで、結局指導のN先生がいれたんですって
都合3回針刺された~と

私の時に「2回目です」と言っていたので3回目なのに
人の体は微妙に違うのか?場数を踏めばよいということでもないのか??
困るのは、「向いていない」ということでしょうか
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* Category : 卵巣嚢腫
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