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個別記事の管理2013-11-07 (Thu)
久しぶりに婦人科の診察を受けて
やはり手術は今年中に受けた方が良いという診断
自分としては、体力的にも大丈夫かなと思うのですが
一応外科のS先生にも承諾を得てと思い
2007年6月1日(金)の診察日に
「7月に婦人科の手術を受けようかなと思うのですが・・」と
実は、手術日もしっかり決めてあるのですが
「もう、体力的にも大丈夫だし。でも、婦人科は痛いよ~」って
   脅かされました
腹腔鏡下での手術であるということを話し
「婦人科の主治医は誰?」「T先生です」
「T先生??」 「あ、結婚されたので、元はK先生です」
「あ~あ~、あの若い綺麗な」と
先生でもそういう覚え方をするんですね~

私、3月に受診した時にKでなくTだったので
 主治医が変わったかと思って焦ったんですよね

それから、4月に受けた血液検査の結果を
 「異常なし。まぁ、これくらいの異常は誰にでもあるから」
ですよね、そこでまたまた「印刷してください」
 「高いよ~~いくらにしようかな」なんて会話をしつつ
プリントしてもらったものを見ながら
 「貧血気味であることと、白血球は放射線治療の影響だと思う」 
  婦人科との兼ね合いで貧血かな~手術は大丈夫だから」と
私は思春期の頃からどうしても貧血、鉄欠乏性貧血になりやすく
 鉄剤などを自主的に飲んでいました
貧血といってもちょっと下回るくらいなので
 くらくらするとかは無かったです
嚢腫があったりするから余計になっているのかな?
 手術を受ければ改善されるかな?と期待しちゃいますね

他の、肝心な腫瘍マーカーは基準値内でした
腫瘍マーカーの種類は、病院によってや、病態によって違うんですね
私の場合は、CEA・CA15-3・NCC-ST-439の3種でした

この当時、言わなければ結果表を貰えませんでしたが
 現在は受診後結果が出たときに郵送してもらえるようになりました
なので、3か月後の受診日に結果が分かるというのでなく
 2週間後には詳しいものが手元に届くようになりました
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