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個別記事の管理2013-10-24 (Thu)
放射線治療も16回目、もう折り返し地点は過ぎた2007年1月22日(月)
倦怠感もなく、ちょっと赤くなっては来たけれど
自分的には絶好調・意気揚々と放射線科へ

時間になっても、先生や技師さんたちがバタバタと・・・?
患者は次から次へと来るので・・・溜まります

そのうちにO先生が「今日ちょっと機械の具合が悪くてですね
 もうちょっとお待たせしてしまうのですが」と説明に

機械の具合が悪いと言われて
あの、子供にも分かるような、黄色と黒のマークの付いた
重々しい雰囲気のある部屋の中にある
例の機械がですか?と、居合わせたもの同士でささやいて

漏れでもしたら大変よね・必要以上にあたってもね・・
目に見えないから、どうなっているのかが分からないよね
なんて待ちながら話をして
大体30分くらい待っていたら「照射できます」と治療を受けられましたが
事故が起きても分からないという不安はありますよね

昨年左側で放射線治療を受けるときは
東日本大震災後の「放射線」とか「放射能」という言葉に
敏感になった人が多く、治療も拒否する人が出たと聞きましたが
私は、安心してとは言いませんが、よほどの事故は起こらないものと信じて
何より、再発率がほとんど0%になると言われたので
受けるのが当たり前と思って受けました
しかし、この機械、翌日も「不具合」を起こすんですよね
本当に大丈夫だったのかしら??
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* Category : 私・右・放射線治療
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