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個別記事の管理2014-10-08 (Wed)
ドセ終了して、3か月もたつと表面上は「元気」になります
 ただ、花粉症なのか?目の周りとかがグジュグジュしていますが

抗がん剤治療を受けながらフルタイムでお仕事をしている方も多いのね
 昔だったら、入院治療なんだけど、今は通院治療
医学の進歩による恩恵もこんなとこにあるんですね
 
私は、フルタイムどころか、自宅で座って超短時間の仕事
 でも、義父母の介護という、何とも言えないのも仕事なのですよ
収入につながらずストレスは半端ないって、何だかな~~です

この頃の体調は「口渇」が復活いわゆる味覚障害もポチポチ
 体重は、術後+1キロ未満…う~んこれはこれでいいのか

さて、「介護してもらう」ということは「介護認定」が必要なわけでして
 その認定は、2年に1度という頻度(初年度は半年とか、1年)で行われ
  半年に一度は「担当者会議」も開かれるのです
ドセ終了92日目:2013年3月12日はその担当者会議の日

家は、義父が要介護Ⅱ、義母が要介護Ⅰ…合わせてⅢ…否・足し算ではすみませんょ

担当者会議の面々は
 主たる介護者・・・私、というか私しかいない! ケアマネジャー・・某大手
 訪問看護S・・・・・義父が対象        デイサービス・・・義父母が火・木利用

というメンツで、「いかに心地よく暮らしてもらうか」を話し合うはずなんだけど
 まぁ、話していくうちに「いかにこまったちゃんズ」かという話になってしまいます

で、知っている顔が集まるので、義父が気になるらしいの~~
 耳が遠いから会話は聞き取れないけど「何やってるだ」と言いに来ます
義母の方は「我関せず」で、こちらの方が心配なんですよね

二人とも、認知度は低くなり、一番困ったことは「排尿問題」
リハビリパンツ(リハパン)は「パンツではない」という義母
 なので「わしゃ~パンツは履いてない」なんていうので、困っちゃいます
履き替えさせるタイミングがつかめなくて、パンツがぐっしょぐしょっで
 でも本人は感覚がないので「濡れてない」と…これが痔の温床にもなるの

義父は「カテーテル」が入ったままなので、尿漏れとかはないけど
 その分カテーテルを詰まらせないような生活を遅らせることが…難しい
そして、看護師さんサイドから「神経内科受診」を勧められました
 これには何回か症状が出ているので心配です
で、予約取るんだけどね~~~このことについては後ほど

もっと自覚してくれればね~~ って自覚できないから「要介護」なのよね

一方、実家の祖母(当時100才)はやっと食べられるようになったかと思ったら
 なんと、尿路感染を起こしてしまってO病院に入院することに

折角よくなったと思っていたのに、「一進一退」いえ、「一進二退」
 人間生きていくということは大変なことですね

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今日、「特定健診」受けてきました、なので、午前中のおやつは当然抜き!午後はいっぱい(笑
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